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2013年1月10日 (木)

マーラーの5番はデプリーストの指揮で一度だけ弾いたことがあり、会場はオペラシティ、第4楽章(有名なアダージェット)をぴんぴんとした8つ振りで振られて弾きにくかったことは覚えている。でもパート譜を開いてみると音符は見事に忘れていた。チェロは46ページもある。ヴァイオリンより多かったりするのだろうか。管楽器や打楽器はうんと少ないページ数だろうなぁ・・・。

あまりYouTubeは見ないのだけれど、何かを探しだすと関連する動画が芋づる式に表示されて、いつまででも見てしまいそうだ。アルゲリッチ、レヴァイン、プレトニョフ、キーシンがバッハの4台の鍵盤のための協奏曲(もとはヴィヴァルディの4つのヴァイオリンのための)を弾いている映像を見つけた。後ろの弦楽器も有名な人たちがいっぱい。
http://www.youtube.com/watch?feature=endscreen&v=tJ49G2-Chhs&NR=1

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