« グルーヴは | トップページ | どういう演奏を »

2014年8月 5日 (火)

まさに

早速アレサ・フランクリンのCDを入手した。もちろん、映画「マッスル・ショールズ」でそのレコーディングの顛末が語られた「I never loved a man the way I love you.(貴方だけを愛して)」。
今のすっかりデジタル化されて、ほとんど何でもできるスタジオ録音からすると粗い部分もあるけれど、1960年代の録音はなまなましく、そして、アレサ・フランクリンの歌声はまさにソウル・ミュージックという感じがする。これを聴いた後でチェロを弾くと、僕の音は何も物を言っていないようだ。

009

今年の4月から再びラジオのフランス語講座を聞くつもりだった。4月が過ぎ5月になり6月になり7月・・・。先日本屋に行って、CD付きの易しそうなテキストを買ってきた。夏の宿題のつもりで今月から始めている。それにしてもこの頭の硬さ、回らなさ。

014

« グルーヴは | トップページ | どういう演奏を »

音楽」カテゴリの記事

  • (2017.10.19)
  • (2017.10.04)
  • (2017.08.21)
  • (2017.08.25)
  • (2017.07.11)